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備えるリフォーム

新しい人生に『住まいの備え』を

子育て後、定年退職後に充実した生活を送る方法は人それぞれですが、誰もが同様に考えなければならないことがあります。それは、生活のベースとなる住まいの問題です。

人生が長くなった分、住まいとも上手につきあっていく必要があります。これからも充実した生活を送るために、できるだけ早めに今後の我が家について考えておく。つまり、『住まいの備え』という発想が重要です。

住宅

「自宅をリフォームして住み続ける」 or 「リフォームしないで住み続ける」

まずは「自宅をリフォームして住み続ける」か、「リフォームしないで住み続ける」かを考えましょう。
どちらを選択するかで『住まいの備え』をどうするかは変わってきます。

リフォームする

リフォームしないで住み続ける

早めにリフォームして住み続ける場合

リフォーム費用が必要であるが、メリットは大きい。

早めにリフォームすれば、今も、これから先も、安心・安全・快適・便利な生活を送ることができます。

生活の豊かさ
趣味や人とのコミュニケーションを楽しめる住まいにリフォームすれば、日々の暮らしが充実します。
家事の負担が軽減できる設備機器への取り替えによって、身体がラクになり、自分のために使える時間も増えます。
日常生活の動作
早くから身体(ヒザや腰など)への負担が少ない生活できます。
体力や心身機能が低下しても、住宅内を移動しやすいため、活動が増えて、健康的な生活を送ることができます。

きれいなキッチン

安全性/費用の節約
リフォームしたその日からガス・水道・電気料金を節約できます。長期的に見て、その差は大きいといえます。
転倒や室内の温度差による体調不良など、住宅内の事故を未然に防ぎ、医療・介護の費用を軽減できます。
万一、介助や介護が必要になっても、前もって準備しておくことで、すぐに対応でき、安全性が確保されます。また、介護の負担も軽減できます。

なりゆきに任せて住み続ける場合

リフォーム費用は必要ないが、リスクは大きい。

生活の豊かさ
今の設備機器を使い続けると加齢とともに家事が大変になったり、時間がかかるようになることもあります。
空き部屋がある場合、リフォームして有効に活用しないと、ムダな部屋になり兼ねません。
日常生活の動作
体力や心身機能が低下して、暮らしにくくなっても我慢しなければなりません。ヒザや腰の痛みも心配です。
心身機能が著しく低下した場合は、自宅で生活できなくなることもあります。

よごれたキッチン

安全性/費用の節約
まだ使えるからもったいないと思って、古い設備機器を使い続けた結果、ガス・水道・電気をムダに消費していることもあります。
転倒や室内の温度差による体調不良など、住宅内の事故が起きると、医療費やその後の介護費の負担が大きくなります。

今の住まいをリフォームをして、備えて頂くことで、今後の安全で豊かな生活が確保できます。
この機会に『備えるリフォーム』をぜひご検討ください。
ご相談も受け付けておりますので、お気軽にどうぞ。

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